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環境をまもる

新木造技術

木材を最大限に生かした「鹿島の新木造技術」は、オフィスや学校、美術館、音楽ホール、大空間のスポーツ施設など、あらゆるタイプの建物に適用可能です。

ZEB・省エネルギー

ZEBとは、建物の運用段階でのエネルギー消費量を、省エネや再生可能エネルギーの利用により削減し、限りなくゼロにするという考え方です。ZEB実現に向けた取組みと、省エネルギー技術をご紹介します。

再生可能エネルギーNEW

土木・建築・開発事業の各分野で培った知見を活かし、さまざまな再生可能エネルギーの活用を提案します。適切な再生可能エネルギー活用の設置により、エネルギー問題改善に貢献していきます。

土壌汚染対策

長年にわたる建設事業を通じて培った総合技術を背景に、土壌汚染問題に取り組んでいます。環境大臣指定の調査機関として、事業活動の目的やサイトの状況に合わせ、総合的な視点からの調査・対策が可能です。

グリーンインフラNEW

グリーンインフラとは、自然の有する防災や水質浄化などの力を利用し、施設整備などを進める環境配慮型の社会基盤整備です。様々なグリーンインフラ整備や、環境プログラムなどを紹介します。

廃棄物処理と最終処分場

確かな再資源化技術を駆使した各種リサイクル施設による資源・エネルギーの回収及び再利用、そして安全性・信頼性の高い最終処分場の建設等を通して、持続可能な資源循環型社会構築に貢献していきます。

水環境施設NEW

老朽化により耐震性に問題のある施設の再整備や、低炭素・資源循環型社会の構築に向けた施設の更新など、水環境施設が抱える様々な課題に対して、豊富な実績と経験に基づき整備・運営のソリューションを提案します。

クリーンで健康な室内環境技術

計測・評価法、低減建材選定技術、計画換気技術、各種技術を開発するとともに、専門家集団による指針の設定、社内教育等を実施し、より高品質の空間を提案しています。

環境配慮型ビル解体工法

鹿島が開発した環境配慮型次世代解体工法「カットアンドダウン工法®」により旧本社ビルを解体。鹿島の持つ環境配慮技術を超高層解体の統合技術として、新たに進化した取組みをご紹介します。

環境技術

「環境課題」の解決に向けた、鹿島の多彩な環境技術をご紹介します。

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