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【要素 III 】地球環境保全と環境創造

CSR推進の枠組み概念図

建設業は資源多消費産業であり、自然環境に手を加えることが多い産業です。環境に対しては常に感度が高く、礼儀正しい企業でありたいと思っています。地球環境の保全は「次世代への責務」と考え、顧客への前向きな企画提案とともに、日々の事業活動における環境負荷の低減に注力していきます。

【要素 III 】地球環境保全と環境創造インデックス

鹿島環境ビジョン:トリプルZero2050

2050年の目指す社会において、低炭素・資源循環・自然共生の課題を踏まえ、当社が果たすべき役割を「鹿島環境ビジョン:トリプルZero2050」として2013年3月に策定しました。

分野別取組み

低炭素、資源循環、自然共生の3分野と、共通分野での取組みを紹介します。

環境マネジメントシステム

当社の環境経営を推進する組織体制を紹介します。

目標と実績

前中期(2012~2014年度)目標の総括と、今中期(2015~2017年度)目標を紹介しています。

環境データ

マテリアルフローや環境会計をご紹介します。

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