鹿島の研究開発とは
鹿島技術研究所の事業領域
鹿島は1949年に建設業界初の技術研究所として開設以来、超高層ビル、原子力発電所、長大橋
梁、大深度トンネルなど、数々の分野で新技術を開拓してきました。
土木、建築、環境、エネルギー分野において最先端の研究を行い、
品質向上や課題解決に寄与する新技術を創出しています。
更新情報
研究成果・オープンイノベーション
鹿島技術研究所の最先端の取り組みや研究結果についてご紹介します。
研究開発資料
年報アーカイブ
これまでの技術研究所年報から
関連する論文を検索できます。
拠点と施設
技術研究所 本館
「技術の鹿島」を支える研究開発拠点。
研究者の創造的な能力を引き出すさまざまな工夫を取り入れています。
西調布実験場
幅広い技術分野をカバーし、絶えず変化する社会のニーズ、
時代のテーマに応える研究開発。
葉山水域環境実験場
1984年に設立された葉山水域環境実験場は、海水から淡水にいたるまでの生物
飼育の環境を再現する設備や野外調査用の観測機器を揃えています。
西湘実験フィールド
鹿島が開発し適用を進めている、建設機械の自動化による次世代の建設生産
システム「A4CSEL®(クワッドアクセル)」をはじめ、
様々な開発技術を検証するために整備した実験場です。
KaTRIS(シンガポールオフィス)
鹿島グループのリサーチセンターとして、日本の建設会社では初の
技術研究所海外オフィスとして、2013年にシンガポールに開設されました。
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