ユニバーサルデザイン
ひとの感覚にうったえる空間デザイン
だれにとってもわかりやすく、使いやすい、
そして心地よい空間を目指して
鹿島が実践するユニバーサルデザインは、狭義のバリアフリーに留まらない「ひとの感覚にうったえる空間デザイン」です。視覚だけではなく、聴覚、触覚、嗅覚などを組み合わせて空間をデザインすることで、より多くの人が心地よく利用しやすい空間をつくることができると考えています。理論から計画、実践まで、鹿島は一貫して「ひとの感覚にうったえるユニバーサルデザイン空間」に取り組んでいます。
ひとの感覚にうったえる空間デザイン<理論編>
ひとの感覚にうったえる
空間デザイン<計画編>
空間デザイン<実践編>" src="/technology/universal_design/comprehensibility/theory/img/theory-image_e1.webp" width="303" height="202" loading="lazy"> ひとの感覚にうったえる
空間デザイン<実践編>
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