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サステナビリティニュース

CDP気候変動のAリスト(最高評価)に認定

  • 環境

2020年12月

鹿島は、国際的な環境調査・情報開示を行う非営利団体であるCDP(本部:英国ロンドン)より、気候変動部門において最高評価にあたる「Aリスト」企業と認定されました。(2016年以来4年ぶり2度目)

図版:ロゴ

当社は、環境保全と経済活動が両立する持続可能な社会の実現を目指して「鹿島環境ビジョン:トリプルZero2050」を策定しています。

自社の事業活動によるCO2排出量の削減に加え、鹿島の技術を活用することで、顧客の環境エネルギー課題の解決にも積極的に取り組んでいます。

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「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」提言への賛同を表明

  • その他

2020年1月

鹿島は「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」提言への賛同を表明しました。

当社グループは気候変動への対応に関し、2013年に「鹿島環境ビジョン:トリプルZero2050」を定め、温室効果ガス排出量の削減を推進し低炭素社会への移行に積極的に貢献することを目指してきました。また、自然災害の激甚化に対し、防災・減災に貢献する技術・サービスの提供等を通じて安心して暮らせる安全な社会を支えていくことが建設業の使命であると考えています。

今後、TCFDの提言に基づき、気候変動が事業にもたらすリスク・機会を分析し戦略を策定するとともに、情報開示を充実させてまいります。

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