ホーム > 技術とサービス > 土木技術 > リニューアル技術

リニューアル技術

高度成長期以降に大量にストックされてきたインフラの高齢化により、
既設構造物の長寿命化が重要な課題となっています。
土木構造物においても、より一層の長寿命化を図るための「計画的な維持管理」が求められています。
鹿島は、ライフサイクルエンジニアリングに基づいて最適なリニューアル技術(補修技術、補強技術)を提供します。

Topics

2020年12月23日
動画でみる鹿島の土木技術に「UHPFRCによる道路橋床版の打替え・補強工法」を追加
2020年12月23日
超高性能繊維補強セメント系複合材料(UHPFRC)を用いた道路橋床版のリニューアル工法を開発
2020年12月2日
日建連第1回土木賞、土木学会デザイン賞2020 受賞(鶴田ダム再開発事業)
2020年11月9日
浜田川総合開発事業 竣工式
2020年8月3日
セラミックキャップバー(CCb)工法が令和元年度土木学会賞受賞
2020年8月3日
ワッフル型UFC床版が令和元年度プレストレストコンクリート工学会賞受賞
2020年3月4日
超高強度と軽量化を両立したプレキャスト・ワッフル型UFC床版を国内初適用
2019年12月24日
リニューアル技術に「運用中のコンクリートダムにおける大規模堤体切削」を新規公開
2019年12月17日
動画でみる鹿島の土木技術に「スマート床版更新(SDR)システム」を追加
2019年12月17日
安価で、高速施工を可能にする「スマート床版更新(SDR)システム」を開発
2019年7月1日
笠堀ダム嵩上げ工事が平成30年度ダム工学会賞技術賞を受賞
2019年3月1日
鶴田ダム再開発事業 完成式典
2018年11月26日
国内初!「超高強度繊維補強コンクリート(UFC)道路橋床版」を適用
2018年10月19日
東日本大震災における鹿島の取組みを更新(小峰城石垣復旧)
2018年7月2日
鶴田ダム再開発事業が平成29年度土木学会賞技術賞を受賞
2018年5月14日
Special Contents 第1回「ダム再生と鹿島」を公開
2018年3月8日
東日本大震災における鹿島の取組みを更新(小峰城石垣復旧)
2016年11月2日
鶴田ダム再開発事業治水効果発現・管理開始50周年式典(10/2)開催
2015年11月9日
浮体式仮締切工法がものづくり大賞内閣総理大臣賞を受賞
2015年10月20日
「既設岸壁の耐震補強工法」を新規公開
2015年9月25日
KAJIMA2015年9月号 特集「ダム再開発」
2015年7月15日
「浮体式仮締切工法」を新規公開
2015年7月3日
コンクリート工学年次大会(7/14〜16、幕張メッセ)のコンクリートテクノプラザ2015に出展
2014年9月30日
セラミックキャップバー(CCb)の累計売り上げ本数が13万本(施工中を含む)を突破
2014年8月6日
新設構造物や寒冷地での使用に適した「マジカルリペラーHV」をNETISに追加
2014年2月10日
セラミックキャップバー(CCb)工法研究会が発足されました
2014年9月30日
CCbがNETIS登録 ― 2012.10月、セラミックキャップバー(CCb)工法がNETIS(新技術情報提供システム)に登録されました
2013年8月
CCb受注実績上昇中 ― 本年度上半期でCCbの累計受注本数が6万本を超えました。今後も受注の伸びが期待されます
2013年2月25日
CCb売上本数は前年の3倍 ― CCbの売り上げ本数が、前年度1万本に対し本年度は3万本が見込まれ、累計4万本に到達する予定です
2013年1月31日
マジカルリペラーが100万m2超え ― マジカルリペラーの累計施工面積が100万m2を超え、さらに売上を伸ばしています
改ページ

ホーム > 技術とサービス > 土木技術 > リニューアル技術

ページの先頭へ